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余白のとき

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今日もここから、タイムワープ

電気をつけるように、蝋燭をつける。

  • 01

    余白のとき

    ここは
    私がわたしに還る場所

    どんなに風が強くても
    揺れてもぶれない
    陽のあたる野原

    何を感じてもいいよ
    その足を投げだして
    笑えばいいし
    泣けばいい

    そんなあなたが好き

    おかえり、わたし

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